中身も生徒も守る!スクールバッグ
2020年から、文部科学省では段階的にあるアイテムの使用を廃止するようになりました。
そのアイテムとはランドセルであり、世界でも日本でしか使用をされていない小学生用もカバンです。
1890年に初めて誕生したもので、もともとは皇族のみが使用をしていた牛革製のアイテムです。
その後、1950年の義務教育開始と伴い、小学校では必須のアイテムとなりました。
しかし、昨今は教科書の冊数が増加をしており、またパソコンが生徒一人ひとりに配給をされたことで、毎日10キログラム以上もの重たい荷物を持って登下校をしなくてはいけません。
牛革製の製品は時代に合わないと見直されており、すでに廃止をしている学校も少なくありません。
わが校でも廃止をして新しくスクールバッグを導入しようというところもあるでしょう。
その際は瀧富有限会社を活用することをおすすめします。
ここでは全国の小中学校に対して、オリジナルのスクールバッグを提供をされています。
1920年創業の愛知県の老舗で、すべて手作業で商品を生み出しているのが魅力。
スクールバッグは計40種類ものデザインを用意しており、お好きなものを選んで手に入れることが可能です。
生地やポケットの個数も細かく指定ができ、完全なオーダーメイド製法を確立している会社になります。
公式ホームページを用意しており、そこで手に入るバッグのデザインや機能性を目にして、生徒に見合う品を選べます。
手ぶらで登下校ができ、生徒の安全も確保可能です。